あなたの感情に蓋をしない、感情を出す事であなたは幸せになる

私の生い立ち(1) 小学生低学年

こんにちは!

遠慮しながらあなたが昔話をしても
ほ~っと、傾聴する靑柳風花です。

今日は、小さい頃の私の話でも….

4,5歳の頃、近所に預けられた時の
事を覚えています。

小さい籠バックの中に
バナナと牛乳(<=これおやつ。)
と絵本を持たされて
近所のお家に預けられました。

本を読んでいると大人しくしてました。
そんな事が度々ありました。

また、2歳下の弟とは、
無意味に庭に穴を掘って
水をバシャバシャ流して遊んでいました。
外と言えば、庭で穴掘り。

家の中では、私が、りかちゃん人形、
弟がウルトラマン(ゾフィー)の
ラミネート人形で、ままごとです。

普通のおままごとはしなくて、
いつも旅ごっこ。
どこから旅と言う言葉を覚えたのか、
謎ですw

「旅に行くのよ、旅ね!」と

りかちゃんとウルトラマンが
座ふとんの洞窟や
マットレスの山を越える旅ゴッコを
いつもしていました。

リカチャンのダイニングセットも
あったのですが、
旅ごっこがお気に入り。

小さい頃はお家に他の子が
遊びに来ることはほとんどなくて
(この頃、6歳上の兄とも遊んだ記憶が
ほとんどない)

走り回ることもほとんどなく、
大人しく過ごしていましたね。

小学生の2年ぐらいまで、
休み時間も本を読んでいる
大人しい子で

ぽやーっと夢の中で
過ごしていたような感じです。

あるときから、
運動するのが大好きに
なるのですが、

その話はまた今度😌

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