
ふらふら動いていた犬が気持ちよく寝てしまった
先日、機会があり、
自宅にお邪魔して、パグのタロちゃんをネオヒーラーで
施術させてもらいました。
歳を重ねた1●歳の犬.
よたよたとしていて、まっすぐに歩けません。
少し、左側のお腹も出ています。
食べ物が大好きで、何かと食べたがるのが
とっても可愛い!
実は、私一人ではなく、動物の気持ちがわかる
アニマルコミュニケーターの主藤美重(みぃち)さんと
一緒です。
なぜなら、私は犬がネオヒーラーで
気持ちいいか、どうか分からないから。
人だったら、「そこが気持ちいい」
「痛い!」「弱い」「もう一度やってほしい」
とか、気持ちを伝えてもらい、私が受け取れるのですが、
犬も飼ったことがない私は、
全く、動物の気持ちがわからない。
みぃち「力は人の1/10でいい、と教えてくれてるよ!」
(アニマルコミュニケーターは、テレパシーのように
動物の気持ちが伝わってくる)
私「えええ?こんな撫でる感じで、犬はいいんだ。」
と驚くばかり。
しかし、タロさんは、ネオヒーラーで撫でた後も、
するっと歩いていってしまう。
私が気持ちよくないのか、と思いきや、
みぃち「タロさんは歳をとってるから、
身体が勝手に動いて進んでしまうんだよ。
今、振り返ったのは、『気持ちよかったのに
もうやめちゃうの?』と言ってる。」
ええええ?そうなの?
もう、全然、分からないけど、
追いかけて、軽く背中の脊椎を撫でる。
そのうち、一か所に、うずくまり、
おとなしく、撫でられたまま、
気持ちよくなり、すやすや寝てしまった!

みぃち「とっても体が気持ちいい、って
留まってくれた!!
目を細めて寝ちゃったね 」